肩の重だるさを、根本から軽くする…血行不良による慢性肩凝り専門の施術です

慢性の肩凝り

「また肩が軽くなる日常へ。」姿勢と筋肉を整えて、つらさのない毎日へ戻りましょう。

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CHECK

慢性の肩凝りの症状チェック!

  • 慢性の肩凝りの症状
  • 肩がいつも重だるく、スッキリしない
  • 首から肩にかけて常に張っている感じがある
  • 頭痛や目の疲れを伴うことが多い
  • 肩を回すとゴリゴリ音がする
  • デスクワークやスマホ時間が長い
  • 猫背や前かがみ姿勢がクセになっている
  • ストレスが多く、肩に力が入りやすい
  • 首や肩が冷えやすい
  • 温めると楽になるが、時間が経つとまた重くなる
  • 肩こりが原因で集中力が落ちる
  • など
チェック
EXPLANATION

慢性の肩凝りがなぜ治るの!?

慢性の肩凝りは肩の筋肉に疲れが溜まって血行不良が続くと持続的に筋緊張が続く=肩凝りが起きるのが特徴です。 これを治すには根本原因となる肩の血行が悪くなっている筋肉の凝りを取り除くことで、痛みを改善していくのがポイントです。

ポイント慢性の肩凝りはただ肩の筋肉が凝って痛くなっているだけではなく、全身に問題があることが多いです。 ・その場しのぎのマッサージ ・ポキッとだけの矯正 では改善しないのは、アプローチ不足な点が挙げられます。

当院からの提案!なので当院では ・肩の筋肉や筋膜の繋がりごとへのアプローチ ・猫背やストレートネックまたは反り腰などで受ける影響への対処 ・重なり合う奥の筋肉まで負担をかけずに揉みほぐす といった当院独自の施術アプローチで、慢性の肩凝りの早期改善を行っていきます。

案内
PROCESS

慢性の肩凝りの施術の流れ

STEP
1

予約・受付

ネット予約またはお電話でご予約ください。ご予約の際には「慢性の肩凝りで診てもらいたい」「肩凝りの整体を受けたい」などとお伝えください。肩の症状が辛い時に待合室で長時間待つことがないよう、スムーズに施術へとご案内いたします。
STEP
2

問診・診察

慢性の肩凝りの原因となる筋肉の凝りや全身の状態を確認していきます。無理やり身体を動かしたり負担がかかるような診察はいたしませんのでご安心ください。
STEP
3

判断・方針

肩の筋肉がどう凝って痛みを出しているのか?それを整体で(筋肉の揉みほぐし・筋膜はがし・矯正)どう解決していくかを説明していきます。慢性の肩凝りの場合、重苦しくて不快な状態なので難しい話はせず、シンプルなご説明をしていきます。
STEP
4

施術(手技)

実際に施術を行っていきます。筋肉の揉みほぐし・筋膜はがし・骨格矯正や姿勢矯正が主な施術方法です。慢性の肩凝りを起こす凝り固まった筋肉がほぐれないと施術効果は得られませんが、痛い施術を我慢して行っても負担をかけたら意味はないので、患者さん一人ひとりに合わせた施術を心がけています。
STEP
5

施術後の説明

施術の結果、肩の筋肉がどれだけほぐれたか?可動域がどれだけ改善したか?痛みがどれだけ減ったかを確認していきます。症状の変化の予測から次回の通院の目安などを分かりやすくお伝えして、通院しやすい環境に努めていきます。
STEP

会計・次回予約

当院で整体を初めて施術した方は、初診料を含めて 40分6750円 ➡ 3900円 (期間限定) 2回目以降はご案内する各整体コースで料金が異なります。 たとえば、局所的なら30分 4400円 肩凝りの他、腰痛なども一緒に行うなら60分 8000円 次回来院は、症状に合わせて目安をお伝えします。(たとえば、1週間後・2~3週間後・症状を感じ始めたらなど)次回の予約を帰りにとっていくことも出来ますし、後日お取りする事も出来ます。
案内

もう肩の重さに振り回されない日常へ。あなたも変われます。

QUESTION

慢性の肩凝り治療のよくある質問

なぜ肩こりがずっと続くのですか?
姿勢のクセや筋肉の硬さが積み重なり、肩まわりの血流が悪くなることで慢性化します。長年続く肩こりでも、原因を整えることで改善していく余地があります。
姿勢はどれくらい肩こりに関係ありますか?
とても関係があります。猫背や前かがみ姿勢が続くと、肩の筋肉に負担がかかり続け、こりが取れにくくなります。姿勢を整えるだけで軽くなる方も多いです。
肩こりと頭痛・目の疲れは関係ありますか?
はい、関係があります。肩の筋肉が硬くなると、首まわりの血流が悪くなり、頭痛や目の疲れにつながることがあります。
片側だけ肩がこるのはなぜ?
利き手の使いすぎや、反対側には姿勢維持で負担がかかるなど原因のことが多いです。左右のバランスを整えることで改善しやすくなります。
ストレスで肩こりは悪化しますか?
はい。ストレスがあると無意識に肩に力が入り、筋肉が硬くなりやすくなります。リラックスできる環境づくりも改善のポイントです。
デスクワークを続けても大丈夫ですか?
正しい姿勢とこまめな休憩を意識すれば問題ありません。体の使い方を整えることで、仕事中の負担を減らせます。
スマホの使いすぎは肩こりの原因になりますか?
下を向く姿勢が続くと、首肩に大きな負担がかかります。スマホの位置を少し上げるだけでも負担は大きく減ります。
運動不足は肩こりに影響しますか?
はい。肩まわりが動かないと血流が悪くなり、こりが強くなりやすいです。軽いストレッチや肩甲骨の運動が効果的です。
湿布や市販薬だけで良くなりますか?
一時的に楽になりますが、根本的な改善にはつながりにくいです。筋肉の硬さや姿勢のクセを整えることで、再発しにくい状態をつくれます。
枕や寝方は肩こりに関係ありますか?
はい。首のカーブが保てる枕の高さが理想です。寝方よりも「首肩に負担がかからない姿勢」が大切です。
整骨院で肩こりは改善できますか?
はい、改善できます。肩だけでなく、首・背中・姿勢全体を整えることで、慢性的なこりが軽くなっていきます。
どんな施術をするのですか?痛くない?
筋肉の緊張や凝り固まりが強い方には強めに(血行不良が改善していく際『痛気持ちいい』と感じる方が多いです)反対に痛いのが苦手な方には弱めな施術を行っています。
何回くらい通えば変化を感じますか?
個人差はありますが、多くの方は 数回で軽さの変化 を感じ始めます。慢性の場合は、継続して整えることで安定していきます。
強いマッサージは逆効果になることがありますか?
はい。強すぎる刺激は筋肉が防御反応を起こし、かえって硬くなることがあります。強めな施術が好きな方には「痛い気持ちいい施術」や不慣れな方には「優しい施術」のほうが改善しやすいです。
病院の治療と併用しても大丈夫ですか?
併用は問題ありません。病院での検査+整骨院での体の使い方改善は相性が良いです。
長年の肩こりでも改善できますか?
はい、改善できます。長年のこりでも、原因を整えることで少しずつ軽くなっていきます。
再発しないために何をすればいいですか?
姿勢の見直しと、肩甲骨まわりの軽い運動が効果的です。日常のちょっとした習慣で再発は大きく減らせます。
肩の可動域は戻りますか?
はい、戻ります。筋肉の硬さや姿勢のクセを整えることで、動きは確実に改善していきます。
家でできるセルフケアはありますか?
肩を強く揉む必要はありません。肩甲骨を軽く動かすストレッチや、姿勢を整える習慣が効果的です。
放置すると悪化しますか?
放置すると筋肉の硬さが強まり、頭痛や腕のだるさにつながることがあります。早めに整えることで改善しやすくなります。
保険は使えますか?
慢性的な首こりは保険適用外となります。慢性の肩凝りと思って来られても中には傷めた問題がある方もいらっしゃいます。来院時にご相談ください。

変わりたいと思った今が、改善の一番のタイミングです。今すぐご相談ください。